中学部の新しいスタイル
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■目標を達成すると講師印がもらえる!
今、WIN&WINに集う中学生の多くが左のような思いを感じているのではないでしょうか。
小さくとも目の前にある明確な目標に向かって、無心にペンを走らせる中学生の姿が、教室内にあふれています。

毎回味わえる小さくとも確かな達成感、
少しずつ蓄えられていく自信、
それを支えてくれる講師陣への信頼、
そして、自分のペースで進められる気軽さ

等々が勉強の原動力となっているからです。

○目標達成ごとにもらえる講師印が、達成意欲をかきたてる!
○思考を具体的に目に見えるものに変える能力を磨く!
○自ら仕掛ける積極学習で、自己改革!
○学校の成績もぐんぐん上がる!⇒人生が変わる!


あなたもこの快感を味わってみましょう!!


心躍る勉強
■集中力を鍛える徹底指導!
■記憶力を上げるメモ・ノート術!
■勉強の仕方、授業の活用術!
■思考を具体的に目に見えるものに変える能力を磨く!
■自ら仕掛ける積極学習で自己改革!
■学校の成績もぐんぐん上がる!
■人生が変わる!


WIN&WINセミナーは、この20年間、
講師1人に生徒6人までの少人数クラスで、
なおかつ
クラス内個別指導という授業スタイルで
生徒の指導実績を積み上げてきました。
その20年間積み上げてきた「いいところ」を保持したまま
今年、新しい授業スタイルを取り込んで。
「さらによい塾」に 進化します。

    



WIN&WIN中学部改革の背景

大接続、大学入試改革に代表されるように、日本公教育は新たな段階へ歩み出しており、
生徒は「何を知っているか」から、「何ができるか」を問われる時代になってきています。
そのため、塾(講師)は「何を教えるか」から、「どうやって学ぶか、考えるかを教える」存在へと変わり、生徒に「自分の力の伸ばし方」や「自分の力の使い方」を学ばせる存在へと変わりました。

皆様もご存知の通り、2020年には、大学入試が大きく変わります。現在の中学2年生が大学を受験するときです。この大学入試改革の背景として、世界情勢においては、
①グローバル化の進む社会
②IT技術の爆発的発展      
があげられます。

国内情勢としては、
①人口の減少
②現役世代の割合減少
③日本人一人当たりのGDPの減少
などがあげられます。

これらの状況を見て、各界の著名人も今後の社会の予測をしています。
GoogleのCEOであるラリー・ペイジ氏は、
「20年後、あなたが望もうが望むまいが現在の仕事のほとんどが機械によって代行される」
と言っています。
また、デューク大学教授のキャシー・デビッドソン氏は、
「現小学生の65%は、今存在していない職につく」
と言っています。
これらの予測からも分かるように、今後の社会を生きていくためには、これまでのような知識偏重の授業や、受動的な授業では対応を取ることができなくなります。

これからの教育でキーワードになる言葉が3つあります。
(学力の3要素)
①十分な知識・技能
②思考力・判断力・表現力
③主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度。

これらの要素を含んだ授業の取り組みとして今注目を集めているのが、「アクティブラーニング」です。アクティブラーニングでは、与えられたテーマについて、自ら情報を収集し、考え、仮説をたてそれをプレゼンテーションするということを行います。もうすでに一部の高校では、アクティブラーニングを取り入れた授業を行っているところがあります。

それでは、中学生のうちはどんなことを目標にしていけば良いのか。
それはまず、「人の話を聞ける人になること」です。
高校の授業や大学入試に限らず、これから社会に出て活躍していくためには、自分の意見を伝える力とともに他者の意見や考えを理解して整理する力が必要です。いずれディスカッションやプレゼンテーションといった難しいことに挑戦することになりますが、その前段階として、中学生のうちは「話を聞く力」を徹底して身につけるべきだと考えています。
「話を聞く」というのは、単に聞いていれば良いものではもちろんなく、
①人の話を聞き逃さないよう集中すること
②必要に応じてメモをとること       
が重要です。
しかし、それを中学生が自分で意識して取り組むことは非常に難しく、そのトレーニングをするにあたっても、必ずそれを監督し、指示を与える者が必要です。WIN&WINセミナーでは、私達がその立場に立てて、なおかつ良い授業が展開できる手段を模索してきました。その結果行き着いたのが、「ライズという映像教材に科目指導の一部を任せる」という授業形態です。
世の中には今さまざまな映像教材が出回っていますが、私達が選んだ「ライズ」ほど完成された、また私達の目的に合った教材はないと考えています。
特に優れているのが、「テキストを作った人と映像の中で授業をしている人が同じ」という点です。重要なポイントやメモをとって欲しいことを動画の中でテキストに書き込む形で講師が伝えてくれますので、自己流にならず模範となるメモの取り方や線の引き方などを学ぶことができます。また、ただ聞き流すだけではなく忙しく手を動かすことで自然と集中することになり、効率の良い学習を進められます。この取り組みに慣れて、授業に対する姿勢が完成され良いメモの取り方が出来るようになれば、それが学校授業にも活かされ、学校と塾の両方で成果が得られるようになってくるはずです。

ただもちろん、映像に頼りきりになるつもりはありません。「学習内容を分かりやすく伝えること」という講師の役割の1つを映像の先生に一部任せることにはなりますが、定期テストで点をとるための指導、提出物管理、様子のご報告等、今まで取り組んできたことは変わりなく、担当講師が責任を持って行います。

生徒をよく見ていると、学校の授業をちゃんと聞いているのかどうかあやしくなることが多いです。私たちの授業においても、説明したはずなのにわかっていない、できないということがよくあります。それは、生徒の頭が悪いのではなく、どうやら説明そのものをちゃんと聞くことができていないようだということが、最近わかってきたのです。
今回使用する映像教材で、何人かの生徒に映像解説を聞かせたところ、映像中の講師解説をきちんと聞けていない生徒は、確認問題で手が止まったり、説明とは違う解法で解こうとしたりしました。また、メモを見ると、解説で話されているはずの内容がメモされてなかったり、当然マーキングされているはずのところにマーカーがなかったりでした。私たちが「映像の中でどう言ってた?」とか「○○と言ってたでしょう?」と確認しても、「聞いていない」という返事が返ってきました。もう一度聞かせて、注意深くメモを取らせると「確かに言ってた」となります。
おそらく、学校の授業でもそうなのだと思います。学校の授業を含め、他の人の話をちゃんと聞けるようになれば、理解度も増し、学力も上がってくるのだと思います。

 さて、ではどうすれば「話をちゃんと聞ける」ようになるのでしょう。我々が自分で説明をしていては聞いていたかどうかのチェックが難しい。講義も普通にできて、リアルタイムでチェックもできなくては、時間もエネルギーも足りません。生徒はみんな個性がありますから、チェックすべきことはひとりひとり違います。だから生身の人間である我々がやるしかありません。ならば、解説を映像の先生に任せよう。映像の先生になるメリットはまだある。どんなときでも同じ解説をしてくれるのだ。講師が変わって説明が変わるということがない。同じ品質の要点解説をしてあげられる。生徒が映像解説を聞いている間、我々は生徒の後ろにいて、リアルタイムでちゃんと正しくメモをとっているか、マーカーをひいているか確認することができるじゃないか。
ということで、私たちは、科目解説を映像の先生に任せて、生徒がそれを使って勉強するバックアップに全力を注ごうという結論に至ったのです。
あわせて、生徒が自分からすすんで勉強するように、いままでよりもっと具体的な勉強の仕方(つぎにどんなことをすればいいか、教科書の読み方、ノートの使い方、学習姿勢など)を指導することに力を注げるようになります。
また、心のケアにおいても、例えばやる気のあがらない生徒に対して、授業中でも別室に呼んでカウンセリングできるようになりました。

 塾での教育内容を充実させるために、日本全国を飛び回り研究してきました。これから変わるWIN&WINセミナーの授業が、必ずや今後の社会の変化に対応する力の基礎になり、成績も向上することを確信しております。
学習のスタイルは若干変わりますが、「心を育てる学習塾」としてこれまで培ってきた、生徒一人ひとりのよきところを見つけていくという取り組みはさらによいものとなると思います。

WIN&WINに通ってくれるのは、年齢12歳~15歳という身体的にも、精神的にも、大きく成長する時期の子どもたちです。その子どもたちがこの時期に密接に関係をもつ大人といえば、
ご両親と学校の先生たち、そして私たち塾の人間です。

つまり、私たちは、成長期の子どもたちが接することのできる数少ない大人の一人として、子どもの人生設計に大きな影響を与える存在であると考えています。

自分の人生を振り返っても、中学校時代の先生たちの教えや、一緒に何かをしたり、叱られたりしたことなどを、なぜかしらよく覚えているのに気づきます。

ですから、「勉強する」という行動を通じて、
今通ってくれている子どもたちに、
「自分の人生を変える力」、
「自分の未来を変えるエネルギー」
を培ってほしいという強い願いを抱いて
接しているのです。

子どもたちのよりよき将来をつくり上げるためですので、
厳しい指導をすると思います。時には本気で叱ることもあると思います。
もちろん、5年や10年後の将来だけではありません。
これから2ヶ月先、3ヶ月先にも
「あの塾に行っててよかった」と本当に思ってもらえる、塾でいられるよう
つとめさせていただきます。

平成29年2月1日
心を育てる学習塾 WIN&WINセミナー
塾長 古田 修一


WIN&WINのいいところは、少人数で個別に細かく見てくれるところだったのに 先日、ある中学生のお母様とお話ししました。現在の授業について、不安がおありということでした。 伺ってみると、新しい授業スタイルがよく分からない、映像授業の良さがよくわからない、という不安をお持ちでした。 どうやら「映像を使った個別授業」という授業スタイルが誤解されているようなので、あらためて次のようなお話をさせていただきました。
1.まず「映像を使うことがいい」と思った理由についてお話しします。
第1に「映像の講義」は、大手学習塾の集合授業の講義にひけをとらないことです。河合塾や代ゼミなどで活躍する超一流の塾講師の講義とは比較できないかもしれませんが、通常の集合授業の講師の講義と同等以上の講義をしてくれていると思います。しかも、集団塾では、塾講師が10人から20人ぐらいの生徒にむけて、一斉に講義するのに対して、WIN&WINの授業では「映像」は同じ質の講義を一人一人が、別々のタイミングで聞きます。 映像授業の良さは、この“同じ質の講義を一人一人が、別々のタイミングで聞ける”ということにあります。部活動や委員会で忙しい中学生にとって、毎回の授業に遅れずに出席することはけっして簡単なことではありません。遅刻でもしようものなら、講義の重要なところを聞き逃すこともありますし、聞き取りにくかったり、疑問に思ったり、少しまごついても、かまわず講義は流れていってしまうのです。しかし、映像なら、自分の聞き取りやすいスピードで聞くことができるし、わかりにくいところは巻き戻して何回でも聴くことができます。

2.少人数制のWIN&WINがどうして、映像になったのか?

私たちWIN&WINセミナーは、先生1人に生徒6人までの少人数制クラス授業で、きめ細かい授業をずっと心がけてきました。それがみなさんにとって魅力であり、私たちの強みでもあったと今でも思っています。きめ細かい授業とはいっても、講師の苦労は多く、授業は常にジレンマとの闘いでした。  それはどんなジレンマかと申しますと、人数が少ないとはいえクラスの生徒ひとりひとりまったく違う内容をすすめる個別授業をしていたので、講師が誰かに何かを教えている間は、他の生徒は練習問題や何か作業的なことをしています。指示した練習問題が早く終わる生徒もいれば、手が止まっている生徒、質問したい生徒もいます。教えるべきところはきっちり
と教えたいが、あまり待たせてもいけない。 授業を円滑に流すために、毎回講師はその日の授業計画を練り、どのタイミングや順番で誰に講義するのかのストーリーをたてて授業に臨みます。それでも授業は思惑通りにいかないので、クラスの全員を均等にみるためには、教えたい内容をコンパクトにまとめて、短時間で要点を抑えた教え方が重要になります。生徒の性格も理解度も多様なので、コンパクトな教え方ですむ生徒はそれでもいいですが、そうはいかない生徒は、もっと懇切丁寧に教えないと理解できないケースが多々ありました。  そういう場合に、特定の生徒に時間をとられていると、他の生徒をみてあげる時間が少なくなります。理解が早く、できる生徒は手がかからないため、自分ですすめる時間が長くなります。それは授業バランスの崩れになるのです。 いわゆる手のかかる生徒がいるクラスでは、時に補佐の講師をつける場合もありました。補佐の講師がつくことで「教える」部分に無理がなくなり、授業のバランスも戻ります。しかし、補佐の講師を何人もつけることはできません。そこでもう一人の講師として映像の講師を採用したのです。 映像授業はこの補佐役の講師の役目を果たしてくれます。学習の導入部をかいつまんだ形ではなく、まとまった説明を聞いてから問題練習をするのですから、自分で進められる問題も多くなります。わからなくなったら、もう一度映像のその部分だけ聞き直せばいい。もちろん講師に質問することだってできるのです。

3.重要なのは、映像解説を受けた後です。
ここまでお話してきましたように、映像は補佐の先生です。映像の先生に例題解説や要点解説を受けた後は、自分でどこまでできるのかやってみます。その「自分で」やってみることが大事なのです。 先生の助けを借りずに、自分だけの力で出来る範囲を広げる努力をすることが大事になるのです。

WIN&WIN中学部の学習スタイル

   


WIN&WIN中学部がめざす姿

「自ら学び、自ら考える力」
自らすすんで学習できる生徒を育てるために、
自ら学習を推し進める「推進力」を身につける



WIN&WIN中学部授業の特長
①常勤講師がメインで対応
映像授業というと、「いい加減に聞くかもしれない」とか「先生と対面じゃないとわからなかったときの質問などが出来ない」などの否定的な意見が出ることがありますが、常勤講師が机間巡視して、生徒の状態を常にチェックし、映像授業をしっかり受けていたかどうか確認して、個別にしっかり面倒をみていきます。

②個別に対応する学習スタイル
講師はインストラクターとなって生徒と面談し、ひとりひとりに合ったカリキュラムを組んでいきます。ですから、得意な科目はどんどん伸ばせる上に、苦手な科目もその生徒の個性に合わせた手法をとることができます。

③進捗管理・宿題チェックの徹底
「なにを、いつまでに、どのように」進めるのか、生徒は今どこを勉強しているのか、宿題はやっているのかなどを徹底してチェックしています。「覚えるまで次に進まない」「映像授業の指導どおりにノートが書けるまで、映像を繰り返す」などの具体的な指示をします。
また、エビングハウスの「忘却曲線」は有名ですが、授業を受けた24時間以内に1回目の復習、次回授業までに2回目の復習をするようにと、1週間以内に3回の反復学習をさせることを基本とし、それを主な宿題としています。

④曜日と時間が選べる
週6日間で2つの時間帯から、自分のスタイルに合ったクラスを選べるので、非常に便利です。

⑤1科目からOK!
目的や学習スタイルに合わせて、1科目からでも受講可能です。


⑥自習とセットで学習時間∞(無限大)
WIN&WINでは自習を奨励しているため、受講時間以外でも塾に来て宿題や学習を進めることができます。上記③でご説明した反復学習を成功させるためにも、毎日WIN&WINに来て自習をしましょう。自習の際も講師が進捗や成果チェックをします。

⑦「振替」も可能
欠席時はその月内で振替が可能です。自習時でも授業の解説動画を個別視聴できるので、授業内容にブランクを作りません。ですから、欠席の振替や遅刻でも安心して受講できます。

⑧学校の授業に対する取り組み方が変わって効果大
学校の授業をどのような態度で臨むかを徹底的に指導します。
(予習ノートの作成、教科書内容の重要事項まとめなど)

⑨テスト対策は、日々の授業できっちり
テストによく出題されることがらは、日々の授業でしっかり定着させ、テスト直前には、余裕を持ってテスト勉強ができるように指導します。

⑩受験生は、受験対策授業を活用!
中学3年生は、部活動を引退する6月から入試対策授業をで、1、2年生の総復習&受験対策に取り組みます。


WIN&WIN中学部基本姿勢3本柱
1.Repeat(徹底した反復演習)---単にたくさんの問題演習をさせるのでなく厳選された問題で。
2.Speed(時間を意識させる)---解答速度だけでなく、見きわめの時間も含む。
3.Simple(基礎基本)---1つの問題に多くの要素を持たせず、スモールステップで基礎基本が身に付くように

 


WIN&WIN中学部の映像授業とテキスト
Tsu-X(ツークス)という、映像解説とテキストが一体になった教材を科目学習用に使用します。このTsu-Xは、先述しましたとおり、映像解説をしている先生本人がテキストを作成しており、重要なポイントやメモをとってほしいこと、テストに出やすいので覚えてほしいことがらや、覚え方などを映像解説の中で伝えてくれます。


   


成績が伸びる3つのノート術!
1.各教科80点以上とれる授業ノート
2.おもしろいほどわかる学校予習ノート
3.入試もこれで安心!!ダメ出しノート


   


WIN&WIN中学部時間割と授業料

1.時間割
○通常授業の授業時間は、
1科目、週2回140分(70分×2)または週1回140分(70×2)とします。
※週1回、週2回の選択は自由です。(科目の組み合わせを考慮して決めてください)
○通常授業は、19:10開始となります。(下表1時間目~2時間目)
○0時間目および土曜日の昼間は、定期テスト対策や入試対策に使用します。
○受講している科目がある時間は、どの時間の授業も受けることができます。
○授業以外の時間は、自習することができます。

   

0時間目 19:10~20:20 定期テスト対策あるいは入試対策で使用します
1時間目 17:10~18:30 英・数 国・理・社 英・数 国・理・社 英・数 国・理・社
2時間目 20:30~21:40 英・数 国・理・社 英・数 国・理・社 英・数 国・理・社


2.授業料   

 (1)科目授業料 全て消費税込
  新規生授業料 割引授業料①
1科目 14,000円 9,600円
2科目 20,000円 14,400円
3科目 26,000円 19,200円
4科目 31,000円 23,200円
5科目 35,000円 26,400円
※①新中学1年生は、4月末まで、授業時間を19:10~21:10とします。そのため、3月分および4月分授業料は、割引授業料①を適用します。
※②兄弟姉妹でともに中学生に在籍の場合、弟妹の授業料を、新授業料から同時に受講する科目数分の半額を減額します。
※③兄弟姉妹で、上の方が高校生、下の方が中学生の場合、弟妹の授業料を新授業料から30%減額します。

(2)テキスト代は1冊3,000円(税込)とします。社会以外の4教科は、原則として1教科1冊の専用教材(ライズ)を使用します。社会は1、2年次「歴史」と「地理」の併用、3年次に「公民」となりますので、最初に必要分購入していただきます。
その他、授業に必要な補助教材を科目ごと個々にご案内しますので、都度ご購入願います。

(3)その他費用  、
入塾金(20,000円)、
年間維持費(21,600円)
 


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普通の進学塾とは一線を画すところがあります。

心を育てる


  成績面だけではなく、生徒一人ひとりの心の内面までを考え、 励まし、勇気付ける、その結果成績も伸びる。
講師も暖かい人間ばかりです。
進学指導も、実績重視の進路指導ではなく、
それぞれの生徒が本当に行きたい学校、
適性にあった学校に向けた指導を行っています。
また、生徒の真の「生きる力」を身につけるための、
授業外のイベントも多くあります。
心を育てる=能力の開花
という真の学習スタイルで勉強してみませんか?


心を育てる学習塾WIN&WIN セミナー 塾長 古田修一

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