心を育てる学習塾 Win&Winセミナー




WIN&WINマーク

体験授業





1.塾生から

 北辰テストC判定の高校に合格できました!

  勉強をするのが楽しくなる場所。WIN&WINセミナー。

  第一印象は「変わった塾だなー」でした。






2.ご両親から
win&winセミナーで学んだ9年間
3年生で漢検6級に合格、漢検塾新記録を狙っています。
先生が大好きだから、塾が大好き。
将来の夢はWIN&WINの先生!
音読もできなかった子が、 今では国語が大好きに!
ずっと気になっていた塾
WIN&WINで自分が変わった!
兄弟そろって伸びました。
いきなり変わったので、驚きました
子供が一生懸命やっている姿を見ますととってもうれしくなります。
将来の夢はパイロット!
「あんな塾あるのか」と主人が驚いて…
いわゆる普通の塾には通わせたくなかった。
友達がぐんぐん成績を上げているのを見て…
もの言わずとも行動で子を導く


3.講師から








息子と歩んだ9年間

卒業生母

【心を育てる学習塾に惹かれて】
 この春、息子は9年間通ったwin&winセミナーを卒業し、晴れて大学生【注:成蹊大学 経済学部 経済経営学科】となった。これは、母親である私にとっても、大きな区切りとなる出来事である。
約10年前、ある日の新聞広告が目に留まった。
「心を育てる塾」 と大きく記されたその下にはジェットスキーに乗っているおじさんがいた。塾の広告なのになんでジェットスキーなんだろう・・・と不思議に思ったが、とても気になって大切にその広告を冷蔵庫の扉に貼っておいた。
 当時3年生だった息子は特別頭のいい子ではなかったし、クラスではほとんど目立たないが繊細で優しすぎて、悩んでいた時期だった。
勉強は大事だけど、精神的にももっと強くなってほしい、そして思いやりのある心の広い男の子になってほしいという思いがあり、それからwin&winの門を叩くまではあっという間だった。

【ジェットスキーにまたがるかっこいい塾長、実は~】
 モスビルの階段を上がると囲碁屋さんからは強烈な煙草のにおいがして、「こんな所で大丈夫かな・・」と心配になった。【注:現在、囲碁屋さんはありません。全室禁煙で、現在スタッフは、全員タバコを吸いません】人の良さそうな「塾長先生」が出迎えてくれて、「なんだ、ジェットスキーの姿のほうがいいじゃん」と初めは思ったが、【注:実は写真の人物は塾長ではありませんでした】話をしているうちに私の身の上話になってしまった。それでも、聞き上手の塾長は親身になって話を聞いてくれた。
ジェットスキー 「まだ、R君学習面は大丈夫そうだから、 創造塾 だけ来てみたら?」「 冬期講習だけ来てみたら?」と息子の状況に合わせていろいろアドバイスをしてくれた。あどけなく、塾では一番小さい子でいつも塾長と手をつないであちこち連れて可愛がられていた。
 本格的に通いだしたのは4年生から。国語に算数、創造塾に、イベントは皆勤賞。 漢検や英検にもチャレンジ した。
生活の中心がwin&winといってもおかしくなかったくらい、息子は休むことなく通った。

【プチ家出にも対応、子育てに困ったときいつも】
 5年生の時には、プチ家出をして塾の先生に探してもらったことがあった。
すると、塾長が探し当ててくれた。当時宿題をしっかりしてきたり、授業態度が良いと スタンプを押してもらい貯まると図書券やマックカード をいただけた。
 息子は本屋で漫画を買い、マックでお腹を満たしていたようだった。
 6年生頃から中学3年間は土日となると塾から「塾にくるように…」と連絡が入った。現在のように パーフェクト勉強会はなかったし、人数も多くはなかったので、通常授業以外でも時間無制限で勉強をみてくれた。 手厚くみてもらっているのになかなか成果がでない息子だったが【注:成果は結構出てました】、塾長はじめ講師の先生方は手を変え品を変えいろいろな勉強法を伝授してくれた。
 中学になると息子は、北浦和にはいろんな塾があることを知り、「僕、ほかの塾にいきたい。」と言ったことがあった。すかさず、「はっ?ほかの塾では家出しても親子喧嘩しても面倒はみてくれないんだよ。君がどんなに数学を理解していなくても、時間になったら、残してみてはくれないんだよ。なんでママがこの塾に入れたか、きっとわかる時がくるよ。」と言ったことがあった。
 反抗期になれば家庭で問題が勃発すると、すぐに3者面談、4者面談、5者面談…気が付くとみんなでテーブルを囲んで塾長や講師の先生方から、息子は人生論を聞かされていることもよくあった。
 中3になると、週に5日は塾通い。行きたい高校を決めたからだった。息子にとことん付き合ってくれる塾に同居しているおばあちゃんはよく差し入れをした。そんなことでしか恩返しができなかったが、こんなことを心から喜んでくれる暖かい雰囲気があるのがwin&winだ。

【本人や親以上に涙を流してくれた】
 高校受験を控えた冬休みは、朝から塾に行き、夕ご飯を食べに帰宅し、また22時まで塾に行く。普通なら夕ご飯食べたらまた寒空のした自転車を漕いで勉強なんてしたくないけど、「先生が待っててくれるから」と言っていた。そう、いつもいつでも塾は居場所をちゃんと用意してくれていた。
 高校受験は,残念ながら不合格となってしまったが、本人より、そして母親よりも落ち込んで涙してしまったのは、一番親身に指導をしてくれた講師の西山先生だった。
 不本意で入学した高校では、気も緩みまた息子自身友達関係や縛られた校則との狭間と、どこかに受験に失敗したという挫折感があったのと、年ごろということもあって、学校もさぼりがちになり、悪い遊びもするようになり心配が尽きなかった。でもなぜか、塾には休まずに通っていた。そして息子のことで心配になると塾長も講師の先生方も相談にのってくれた。塾の仲間と夜遊びして帰らないときも、夜通し探してくれた。高2の終わりに学校からは仮進級を言い渡され、そこから息子に大学受験への意欲の火が付いた。
 「予備校に行く?」と聞けば、「塾で充分。大丈夫。」といい平日は5時間、土日となれば8時間、塾の自習室で過ごした。夕ご飯に帰宅する時間ももったいないくらいだったので、毎日夕食弁当を届けた。他の生徒さんへの配慮として塾長室を時間を決めて食事をとる部屋に提供してくれたり、ほぼ自習しているのにいつも沢山の講師の先生方に気にかけてもらっていた。家では「浪人は絶対なしだからね!」と強く言ってはあったが、志望校はどれも息子の実力では到底合格するはずはないだろ【注:青山、立教、成蹊、学習院の4校のみ】・・と私自身は発表の前に弱気にも古田先生に「浪人生の受け入れはありですか?」とお願いしていたくらいだった。
 しかし、「奇跡」というものがこの世に存在することを息子が成し得た。
 あの高校受験の失敗がなかったら、この大学合格はもしかしたら、存在しなかったかもしれない。

【いつも帰れるWIN&WINであって欲しい】
 ・・それは息子とwin&winセミナーの9年間のドラマだったからだ。
第一話から最終回まで。
 ドラマといってもなにも息子が特別なわけではなく、win&winセミナーに通う子供たちにみんなにドラマがあるように思う。
主役は子供たちだけど、演出は塾長、そしていつも暖かい講師の先生方だ。
 正直なところ、この9年間、私は塾にいろんなクレームを言ったこともあるし、塾長ともよくバトルした。子供のことで悩めば泣きついた。でも、一度もwin&winを辞めさせようとは思ったことがない。
 それはいつだってどんな時だって、見放さないで親身になってくれたから。辛いときに一緒に悩んでくれたり嬉しいときには一緒に喜んでくれた。
 そして第二の家庭のような居場所を自然に作ってくれる暖かさが子供達も私も居心地がよく大好きだ。
 よくお母さん仲間で「どこの塾に行っているの?」という話題になる。小学校の頃、win&winの名前を出すと、「どこそれ?」とか「個人塾でしょ」と言われた。中学頃になると、知名度が出てきたのか「あぁ、あそこね」と言われた。まぁ、価値観や選択の自由があるのだから、意見はいろいろだが、9年間も通い続けた理由は、やっぱりあのジェットスキーの広告に大きく掲げていた「心を育てる塾」というフレーズだ。
 勉強だけじゃない教育法、子供たちの年齢の節目、節目で目標を持たせたり、どんな人間になりたいのかイメージさせたり、個々に応じたメンタルケア、時には突き離した振りをしつつも、見守る優しさがある。
 人間が、ましてや一番成長する学童期から思春期の日々揺れ動く心と身体をいろんな角度からサポートしてくれる塾は、きっと(自分の信念と愛だけで突っ走り続ける)あの塾長でなければ成し得ないのではないだろうか。
 息子はこの9年間、win&winに本当に大切にされ可愛がられて卒業した。
 塾長といつも手を繋いでいた繊細で弱虫だった男の子があちこち寄り道をしながら、みんなに心配や迷惑をかけながらもここまで成長できたのも、win&winのおかげだと思う。そしていつまでも、戻れる、帰れるwin&winであって欲しい。  

   

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3年生で漢検6級に合格、漢検塾新記録を狙っています。

小4男子母

 小学2年生のとき、「とってもいい塾があるのよ」と紹介されて、お友だちと2人でお話を聞きに行きました。
聞いていた通り、こどもの成長についてとても親身になってくださる様子に、さっそく体験に行かせたところ、大喜びで帰ってきて「銀行のマネしたよ~」とか「ロンゴっていうの読んだ~」といって、みんなで一緒に読んだというテキストをみせてくれました。
そこには、中学校で習う故事成語や歴史年表や漢詩などが載っていてスゴいなぁと思いました。
塾というと普通に勉強をするところだと思っていたので、まだ早いかなと思っていたのですが、そろそろ生意気になりかけた息子をうまくノせて、やる気を引き出してくれ、いろいろな人生勉強をさせてくれるので、お友だちと一緒にすぐに入塾しました。
漢字検定に挑戦する楽しみを覚えて、すぐに7級に合格。前回は6級にも合格できました。
聞くと小学生の塾最高は準2級だそうですので、今から新記録を狙っているみたいです。少し遅れて、すぐ上の兄も通わせたところ、新しい世界を切り開かせてもらえたようで、今は兄弟ともに楽しく通わせてもらっています。 
     





先生が大好きだから、塾が大好き。

小6男子の母

うちの子はよく言えば活発、悪く言えば落ち着きがありません。学校でも友達は多いのですが、先生からは注意をされることが多く、次第に元気をなくしていきました。
勉強もできなかったのでいくつかの塾に通いましたが、雰囲気になじめずやめてしまいました。
私自身も育て方が悪かったのか、それとも子どもにいけない所でもあるのではと悩むことが続きました。
ちょうどそんな時にこの塾のチラシを見て、わらにもすがる思いで相談に来ると、塾長が「この子は大丈夫、子どもの力を信じましょう」と言ってくれました。
それまで親も子どもも『自分たちが悪い』と思っていたのですが、この塾なら子どもがのびのびとできるのではと思い入塾を決めました。
塾では授業以外の行事や創造塾にも参加して、先生方が大好きになり、大好きな先生の授業だからと、いつも楽しみに塾に通っています。
おかげで勉強もわかるようになり、学校の先生からも落ち着いてきたと言われるようになりました。これもすべてWIN&WINセミナーの塾長と先生方のおかげです。ありがとうございます。                              





将来の夢はWIN&WINの先生!
  

小6女子、小4男子の母

上の子は小学校4年生から、下の子は小学校2年生からお世話になっています。二人とも塾が大好きで、特に創造塾には欠かさず行っています。
ハロウィンではお姫様やパンプキンの仮装をして、塾の近くを回ってお菓子をたくさんもらいました。
イカの解剖ははじめ「怖い」と行くのを嫌がっていましたが、帰ってくると「最後にイカをお好み焼きにして食べちゃったんだよ。おいしかったぁ!」ととても楽しそうに話してくれました。
夏には北浦和公園で木登り鬼ごっこをしたり、氷を使ってアイスクリームを作ったりもしました。創造塾には違う学年や違う学校の子も来るので、それも楽しいようです。二人とも将来はWIN&WINの先生になるのが夢だそうです。        






音読もできなかった子が、 今では国語が大好きに!  

小5女子、小3女子の母

 授業参観に行った時に国語の音読ができないのに驚き、小学校3年生のとき塾に来ました。それまでは振り仮名がついている文でも読めなかったのですが、先生たちの指導のおかげで、今では音読大好き、漢字も友達の間で「漢字博士」といわれるほどになりました。
 塾の宿題の漢検プリントはいつも塾から帰るとすぐ、夕食の前にやってしまいます。苦手だった国語を得意科目にしてもらったおかげで自信がつき、いつも楽しく通っています。そんな上の子を見て妹もこの春から通いだしました。
                                  







ずっと気になっていた塾


 WIN&WINセミナーにお世話になって1年になります。今子どもは中学3年生。最後の部活に頑張っています。部活が終わったらいよいよ受験モード。 &WINセミナーのことはずっと知っており気になっていました。
 知ったきっかけは 多いですが、「心を育てる塾」と謳う塾は他になく、紙面 いっぱいにぎっしり書かれた塾のメッセージに心をうたれました。その後も何回か広告を目にして、そのたびに気にはなっていたのですが、そのままになってしまいました。
 うちは小学校のときに中学受験をするつもりで上の子も通った塾に通っていました。しかし頑張っていたスポーツとの両立が難しく、このままだとどちらも中途半端になってしまうということで、相談の上受験を見送りました。その分中学に入ったら勉強を頑張ってほしいという思いが強く、1年生のときに某大手塾に入りました。そこは有名校にたくさんの合格者を出すことで知られており、入塾説明会でも合格発表会でもどこの学校に何人入ったということをさかんに話していました。
 頑張ればうちの子も・・・という期待があり通い始めましたが、本人は勉強に対してあまり意欲を持てず、塾に相談しても「宿題をやって勉強を続ければ成績が上がります」というありきたりな答えが帰ってくるばかり。親としてはやる気のない子をどうやってやる気にさせるか、塾の先生にアドバイスをいただきたかったのですが、それはありませんでした。
 そんなときにWIN&WINセミナーの広告を思い出して、一度話しを聞きにいってみようと思いました。面 談は塾長自らが担当してくださると聞いて驚きましたが、お会いしてみると実に親身に相談に乗ってくださいました。普段の勉強法から、本人の気持ちの持ち方まで、具体的にどうしたらよいかをアドバイスしてくださり、この塾なら本当に子どものことをわかってくれるのではないかと感じました。
 その後授業を体験して、本人も気に入り入ることを決めました。塾には同じ学校の友達も何人かいて、いつも楽しそうに塾に通 っています。
 WIN&WINセミナーは一人ひとりを本当に大切にしてくれます。またイベントも多く先生方と生徒・保護者が家族のように付き合える塾です。長くお世話になることになりそうです。




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WIN&WINで自分が変わった!
 
卒業生から

  他の塾の話しでは、 『厳しい』『時間が遅いし長い』『宿題が山ほど出る』 などといった嫌なうわさを耳にしたからです。
 しかし、実際に入塾してみると、そんな不安もふきとびました。 まず、先生方の生徒に対する接し方に驚かされました。 ただ教えるというのではなく、 どんな質問にも真剣に答えてくれるし、 とても親しみやすいと思いました。 時には優しく、時には厳しくしてくれるいい先生です。
 中学2年生のときに入塾しましたが、 それまで僕は英語が一番苦手でした。 でも、受験のときは一番点数の取れる科目となっていました。 これは事実です。
 それに、もともと得意だった数学も、更に良くなりました。 塾で勉強しているうちにコツをつかめるようになり、 基礎を固めなければどんなに頑張っても先へは進めない ということが分かりました。
 言いかえれば、基礎を固めれば、 どんなに難しい問題も少し応用力をつけるだけで克服できるのです。
 初めは少なかった同学年の生徒も少しずつ増えました。 そして、全員が第1志望の高校に合格することができました。 発表前までみんなは、 自分だけではなく他の人のことも心配していたと思います。 この塾の生徒は合格を一緒に喜び合える、良い仲間だと思いました。
 きっとこの塾に入ったことで、 僕はいろんな面で変わったと思います。 塾長やほかの先生方は、 勉強の相談だけではなく、将来のこと、 個人的な相談にも乗ってくれます。
ただ勉強しに来る塾ではなく、 その先のことも考えてくれる、普通 と一味違う塾だと、僕は思います。




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兄弟そろって伸びました。

父親から

「長女が一昨年までこの塾にお世話になり、 おかげさまで入塾当初は考えてもいなかった高校に 入学することができました。
塾に入る前は、数学の成績も振るわず、 志望の高校に入れるかと心配でしたが、 まず、苦手意識の克服のために精神面と、 基礎から納得行くまで指導してもらったようです。
 3年の2学期、 苦手の数学で、今まで取ったことのない95点を取り、 成績は飛躍的に伸びました。
そこで長男も1年前からお世話になっておりますが、 入塾前は英語が3か2でしたが、 今ではクラスでもトップクラスになり、 英語に相当自信がついてきているようです。
 この塾では、 情熱的な講師の先生が一人一人丁寧に指導してくださるので、 英語だけでなく数学に関しても自信をつけさせていただきました。 本当にありがとうございます。


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いきなり変わったので、驚きました

中2生父親から 

 彼は、 学校の定期試験の直前ですらほとんど勉強をしない子だったのです。 家では教科書さえ開かなかった息子が、 WIN&WINセミナーに初めて通った次の日から、 塾の勉強だけはやるようになっていました。 そして次の予習もやっていくようになったのです。 さらに今度は自分から検定を受検すると言い出し、 受検勉強もするようになりました。
 思えばここに至るまでには、それなりの紆余曲折がありました。 小学4年生の頃から算数を皮切りに遅れがみえ始めていた息子でしたが、 なかなかやる気を引き出すことができず、 年月だけが過ぎていきました。
 そんな息子が中2になった途端に、 塾に通いたいと言い出し、友達が行っているからと、 ある大手進学塾の案内資料を持ってきました。 塾に通う気になった息子の変化を大事にしたいと思い、 通わせることにしました。
 たしかに週2回の通塾が始まりましたが、 相変わらず家の中でまったく勉強しない彼の姿が 私には不満でしかたがありませんでした。 そして2ヶ月を経過したころ、我慢できなくなった私は、 『ぜんぜん勉強しないから塾をやめさせる』と言って 一方的にその塾に退塾の連絡をしていました。 それを知った息子は憤然とし、 ますます勉強しなくなっていました。 私と妻は、 塾に行っている間だけでも勉強していたんだから、 それならせめて通わせておくべきだったかな・・・ と後悔したものでした。
 このことがあってから、 息子は近くのどの塾にも行きたくなくなってしまったかのようでした。 そうして半年が過ぎた頃、 あらためて息子が「この塾に行きたい」と、 また別 の塾の案内をもってきました。 それならと、 私もあらためて、 「勝又塾以外のどの塾にいっても、 おまえはきっと勉強しない。 勝又塾なら行かせてやる」 と引導をわたしました。
 遠いので一人で行くのは嫌だったと思いますので、 友達も連れていって、 友達にも体験授業を受けてみてもらうように説得しました。 それから息子は数日考え、通 塾を承諾し、 仲良しの友達をひとり誘って初めての授業を受けに行きました。
 初めての授業の後、 それまでまったく味わったことのない満足感を得られたのでしょうか。 たいそう喜んで帰宅したようでした。
 翌日から、息子の態度がまったく変わりました。 冒頭に述べたような変化を見せてくれたのです。 一緒につれていった友達も同じ感触を味わったようでした。
1ヶ月後の期末試験で、 うそみたいな高得点(数学10点→72点、英語14点→59点) をとって クラスメートにビックリされたのもまたいい気持ちだったようです。
 いま、一緒に通う友達が3人に増え、 みんな週2回の授業が楽しくて仕方がない様子です。
 私は、 「面白くて、ためになって、役に立つ授業」 をモットーとしている勝又塾長の塾なら 絶対に息子を立ち直らせてもらえると信じていましたが、 このままいってくれたら、 通信簿に4や5が載る日も 夢じゃないような気がする今日この頃です。



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子供が一生懸命やっている姿を見ますと
とってもうれしくなります。
  
母親から

 雨の日の帰り道車で送っていただき、ありがとうございます。 とってもたすかっています。 勉強面では、授業の内容が宿題を出される事によって より理解できると思いますので、どんどん出してください。 子供が一生懸命やっている姿を見ますととってもうれしくなります。 だんだん高校生になる為の受験も むずかしくなると思いますが 努力によってがんばれると思います。


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将来の夢はパイロット! 中2で分数のたし算もできなかったのに・・・
母親から 

 勝又塾長、講師の皆様本当にありがとうございます。 お陰様で息子は、第一希望の航空高校に合格しました。 塾長のおっしゃった通り夢を描くことが本当に大切だと痛感しました。
チラシを見て、半信半疑で塾を見学させていただき、 塾長と面談させていただいた時のことを今も思い出します。
 息子は、小学生でも簡単に解けるような問題をことごとく間違え、 私は、心の中で「なにやってんのよ」と恥ずかしい気持ちでいっぱいでした。 が、塾長は動ずることなく 「将来の夢は何?」と聞かれて 「パイロット」と息子が応えると 「絶対なれる」とおっしゃってくれ 「夢を実現するには、偏差値の高い低いは関係ないんだよ」 と励ましてくれました。
 塾長は、息子のために塾に飛行機のポスターを貼ってくれたり、 模型を置いてくれたり、切り抜きを頂いたり、 手紙で元気づけてくれたりもしてくれました。
 副塾長の古田先生は、 息子の希望する高校までわざわざ見学までして下さいましたし、 講師の皆様にも親切にしていただいたと聞いております。 「WIN&WINセミナーに通 ってよかった」 息子も心からいっておりますし、私もそうだと思います。
 本当にありがとうございます。




「あんな塾あるのか」と主人が驚いて…
母親から

 小学校に通う娘の成績が心配となり、塾を探していました。 チラシを見てたまたま主人が 「この塾いいんじゃないか」 ということで子どもを連れ、見学に行きました。
帰ってくるなり、「すごい塾なんだよ」と驚いていました。 今考えると水曜日の創造塾の日であったと思います。 生徒が自由にパソコンをやったり、 ギターを弾いたり、 絵を描いたり ゲームをしたりしていたそうです。
水曜日の日は必ず娘が帰ってくると、 塾で教えてもらった遊びを妹に教えています。 苦手の算数にも自信がつき、 勉強の2日と水曜日創造塾の1日の計3回喜んで塾に通 っています。


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いわゆる普通の塾には通わせたくなかった。

母親から

 長男は「塾にはなんか行きたくない」と言い、 私自身も塾に通 わせることに疑問があり 塾には通わせず小学校から通っていた英会話にしておりました。
 しかし、息子はそれを良いことに一向に勉強をせず、 中間テストの結果は悲惨なものでした。
「これでいいのか」と心配になり、 知人の紹介でこの塾を知りました。 いわゆるお勉強塾ではないので この塾ならと思い 嫌がる息子をどうにか説得して連れてきました。
「授業についていってくれればいい」と思ったのに 英語にも数学にも自信がついたようで、 「夏期講習まで」が、 今まで続き、息子も喜んで通っています。
そして、塾に行きはじめてから英語がわかってきたらしく 英会話の方の先生にもほめられます。
 塾の勉強が終わってからや休みの日に 塾で、テレビを見たり、パソコンでSF映画を見る会の企画を練ったり、 遊んだり、話したりすることが息子にとって大切な時間のようです。







友達がぐんぐん成績を上げているのを見て…

母親から

 息子のためにはもっと早く通わせてやりたかった
夏休みの終わる頃になって 息子が塾に通いたいといってきました。 どうしてかと思いましたら 友達から「いい塾だから入れよ」といわれたそうです。
息子がいうには その友達がどんどん成績を伸ばしているし、 塾へ楽しそうに通 っているそうなのです。
 その友達が家に遊びに来たときに話をすると 「おばさんそれなら俺が塾長に話をしとくよ」 といったので 生徒がそんなに気安く塾長と話をできるのかなと思いましたら 「いっときましたよ。いいっていってました」 と返事が返ってきました。
 早速、体験入塾をして息子がいうには、 「わからないところがあるとすぐに『どうしたのわからないの』と聞かれ、 さぼっているなんてことができないんだよ。 たまに塾長がきて励まされるんでいいんだよ。
卒業してもあの塾へはしょっちゅう行きたい」なんて言ってました。 高校受験のことを考えると もう少し早く通わせてやればもっとは思いますが、 この塾に出会えて良かった思っています。


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もの言わずとも行動で子を導く

父親より

 1月19日(土)に今年最初の漢字検定を受検しました。 昨年暮れに父母息子3人そろっての受検を申し込んでからというもの、 子供たちにひとつの変化が起こりました。
 母親がコタツで受検勉強をしていると、 受検しない小学生の娘が母親の脇にちょこんと座って、 毎日宿題を広げる様になったのです。 今までは口がすっぱくなるほど言わないと、 なかなか宿題に手をつけなかったのに、 何も言わずとも自分からやりはじめるのです。 『子は親の背中をみて育つ』とは言いますが、 これほどあからさまに影響を受けるとは 思ってもみなかっただけに驚きました。
 もの言わずとも行動で導くことができるというのを身をもって知りました。



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